2008年03月10日

やぎ子

やぎ子

(有)大鏡プロデュース スタッフ日記をご覧の皆様こにゃにゃちわ
よなっちです犬

先日名護に、物件の撮影をしてきましたよ〜
空気も美味しい!!なんて素晴らしい♪
都会??でのイライラも飛んでいっちゃいましたよ〜台風

近辺の写真を撮影していたところ、tamaさんが偶然にも
ヤギ発見

やぎsann.gif





以外にも人馴れしていたヤギにハイテンションになりましたよ〜
やはり、環境が素晴らしいと、動物までもが穏やかになるのね〜
と思いました。チャンチャン
ヤギsan2.


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posted by daikyop-staff at 17:59| 沖縄 雨| Comment(9) | よなっち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

ダイエット

「今度こそダイエット」が私の最近のテーマです。
その作戦はセミベジタリアンで運動はウォーキングです。

食事は出来るだけ自炊して昼食も手作り弁当に切り替えて
野菜中心に食べています。

もちろん自分で作っていますが簡単な料理だけですね。

bentou.jpg

2週間で1.5キロ落ちました。
血圧も高いし頑張ります。




宣言してしまった。^^;(汗)












posted by daikyop-staff at 15:41| 沖縄 晴れ| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

スタッフ日記デビュー

入社して早3ヶ月…ようやく仕事にも慣れてきましたので、
本日、日記デビューをいたします。

今回は、崎本部の物件の取材の際に、チーフから教えてもらった、
味噌汁の美味しい店「食堂ちえ」をご紹介します。

場所は、本部町伊豆味。

IMG_01.JPG

※言葉では旨く説明できないので写真をみて、味を想像してください。
※中にたまごが隠れています。
※にんにくを少々加えると更に旨さが増します!!
※みどりに囲まれてた場所にあるので空気も美味しい(マイナスイオンです)

今日の様な寒い日におすすめです!!


posted by daikyop-staff at 16:15| 沖縄 晴れ| Comment(0) | tama | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月07日

沢木耕太郎・講演会

バックパッカーのバイブルと言われている
「深夜特急」の著者:沢木耕太郎氏の講演会があります。

速攻チケットを購入しました。
楽しみです。^^)


【日 時】2月29日(金)午後6時30分
【会 場】琉球新報ホール(那覇市泉崎)
【入場料】前売り券1000円、当日券1300円

【沢木耕太郎プロフィル】1947年東京生まれ。
横浜国立大卒。独自の手法と文体で数々の作品を生み出し、
ノンフィクションの世界を広げる。

大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した「テロルの決算」をはじめ、「深夜特急」「壇」「凍」(第28回講談社ノンフィクション賞受賞)、「無名」、長編小説「血の味」「バーボン・ストリート」
(第1回講談社エッセイ賞受賞)ほか、これまでの作家活動で第51回菊池寛賞を受賞するなど著書多数


【プログラム】

〈第1部〉宮良長包歌曲集より独唱「泊り舟、母恋し、赤ゆらの花」
泉惠得、合唱「桑の実、えんどうの花」首里高校合唱部

〈第2部〉沢木耕太郎文化講演会「自由の代償」
主 催 琉球新報社
共 催 沢木耕太郎を聴く団塊世代の会実行委員会、
    社団法人養秀同窓会

問い合わせ 沢木耕太郎を聴く団塊世代の会世話役
(養秀会館内)098(885)6437



posted by daikyop-staff at 10:41| 沖縄 曇り| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

ナツコ

「ナツコ―沖縄密貿易の女王」

natuko.jpg

実は文庫本が出るのを待っていました。(セコイ)^^;
しかし読み終えるとハドーカバーでも良かったと後悔。


■内容紹介■
戦後の沖縄密貿易時代を、類まれな才覚と器量で颯爽と生きた女親分「ナツコ」を生き生きと蘇らせた画期的評伝ノンフィクション

沖縄には戦後6年間ほど、島中が密貿易に狂奔した時代がありました。敗戦の結果、本土の経済とは切り離され、生きていくうえで必要な物資が絶対的に足りない状況下で、人々はまさに生きるために密貿易をしたのです。

そこに類まれな才覚と器量で、男どもを手足のように操り、
密貿易の女王として畏敬された「ナツコ」という女性がいました。

わずか38歳でこの世を去り、歴史の闇の中に消え去ろうとしていた
「ナツコ」を、著者は驚異的なネバリと取材力で蘇らせたのです。


関連ファイル
→「私はこう読んだ」池上永一
posted by daikyop-staff at 09:50| 沖縄 曇り| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

陸路国境越え 2

カンボジア入国

タイ国境へ着くとすでに11時になっていた。
越境になれたバックパッカーは朝の7時にイミグレーションの開く時を
狙いサックとパスしてしまう。

日曜日のせいか人が多い。
ゲートを色々な物が荷車やトラックで行きかう。

日本は島国なので陸路の国境はやはり物めずらしい。
見ているだけで面白い!

しかし、イミグレーションの建物の前では長蛇の列。

そのうえ、暑い。

暑すぎる。沖縄では考えられい酷暑だ。


暑い中をならんでいると声がかかる。

「チョイト旦那 お金を出せば裏から速く手続きができますぜ」
 とささやいてくる。

「なに! それはいくらだ」

「500バーツでござんす」

「エッ! 高い いらん」 と蹴る。

時間はある。根性で突破する。話しのネタになる。
と思ったが暑い。

日本円にすればたいした額でもないのにとチラッと考えたりする。

結局1時間かかる。
さらに建物に入ってから1時間ならび
やっとタイを出国する。

少し歩きカンボジアのビザ手続き所へいくが
この辺あたりからカンボジア人のウザイ商売人がまとわり付く
無視してビザを取得しイミグレーションへ向かう。

イミグレーションでならんでいると日本人の若い者がいる。
同胞は顔でも、わかるし「地球の歩きかた」のガイドブックをもっているので100%わかる。
まあ私も持っているが・・・。

それが○○くんだ。
一言話しするだけでシェムリアップまで一緒に行くことが決まる。
ん〜いいやつだ!

タイのカオサンでは波長があう人がいなかったのでホットする。

またまたウザイ斡旋人を払いのけ乗用車チャーターをするため
シェア仲間をみつけようとするが日本人があまりいない。

それはそうだ昼の12時では時間が遅いのである。
バスで一緒だった中国人女性2組に声をかけるがすでに他の人をみつけていた。

それにしても暑い。暑い。

暑い中をこれ以上待てないので2人だけでチャーターしようと
○○くんに提案するとOKなのでGO!

いざダンシングロード
(*カンボジア国境の町ポイペットからアンコールワットの町シェムリ アップまでの道はあまりに道が凸凹でダンジングロードと呼ばれてい る。
 

めざせアンコールワットの町へ

72992_147.jpg

(前が見えないくらい赤土が舞うので頭と口を覆い酷暑に耐えるピックアップ・バス)
posted by daikyop-staff at 12:06| 沖縄 雨| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

陸路国境越え 1

旅で陸路国境越えは空路とは違いナカナカ味わい深いものがあります。
初の国境越えはタイ→カンボア→ベトナムでした。
季節は5月。
東南アジアは猛暑です。

その時の日記からです。


●国境へ

AM3:30に宿のタイ人にバスターミナルを教えてもらい暗い中をタクシーで向かう。

バスターミナルへ着いたがキップ売り場が一つしか開いていない。
様子が変だなと思い係りに聞いてみるがハッキリしない
それでも訪ね歩くとアランヤ・プラテート(タイの国境の町)は7時発だという。

これも変だ。
ネットからの情報だと3時30分始発で30分毎に出るはずだ。
こんなところで3時間も待つわけにいかない。

15分ほどウロウロし、やはり間違ったらもどればいいから
ネットで調べたとおり北バスターミナルへ行こうと決意する。

またタクシーを拾いタイ語でモーチィトと告げると一発で通じる。
*モーチィト・マイ(通称北バスターミナル)

そして

やはり北バスターミナルで正解でした。
なんとか国境の町アランヤ・プラテートまでのキップを買い
バスに乗り込む。

後ろの座席には2組の若い女性が北京語でおしゃべりしている。

 

あれやこれやしている内に出発したのが5時
まだ回りは暗い。

一路国境へ目指す国境まで約300キロで4時間のバスである。

ホットし窓を見ると、街灯の灯がポツリポツリと輝いている。
ほとんど寝てはいないが目は冴えている。

気分はバックパッカーのバイブルと言われている本「深夜特急」である。

boda1.jpg


●油断ならない国境

アランヤ・プラテートのバス停に着いても国境のあるところまでは
歩く距離では、ないのでバイクタクシーに乗る。

このバイクタクシーが国境のある所までいくが下ろしたところが
なぜかお土産店らしき所だ。

その店の人はさかんに中へ誘いこみカンボジアのビザ申請書を出し
ここで書けばスムーズに取得できるという。

これも変だ。

カンボジアのビザ取得はそれほど難しくはないはずだ。

多分、代書でいくらかお金をもらうつもりかなと思い
ハウマッチとたずねるが答えない。

2度聞くがまた答えない。


その内アンコールの町シェムリアップまでのバスのキップがあるぞ
タクシーのチケットもあるぞ言い出す。
見るとお粗まつな印刷のキップだ。

ここでピンときて、これがネットで注意のあった偽キップ売りだなと思い
友達がイミグレーションでまっているので要らないといい
イミグレーションはどこかと訪ねるとしぶしぶとその方向を指さすのだった。

そして、すこし歩くとついに国境のボーダー門が見えた。

boda21.jpg


次回へとつづく。
posted by daikyop-staff at 10:24| 沖縄 曇り| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月11日

カレーライス

私は家で作るカレーライスはあまり食べません。

美味しいとは言えないのです。

おかげでカミさんは今だにカレーライスが好きでないと思っています。

でも本当は好きで昔の黄色カレーライスが好きなんです。
仕事場の近くの食堂に黄色いカレーライスがあるので時々は食べにいきます。

kare.jpg


私 「たまに昔風な黄色いカレーライスを作ってくれよ〜」

カミさん「私は好きでない。却下」


こうして、また食堂へ黄色カレーライスを食べに行く日がつづくのです。
 
posted by daikyop-staff at 10:30| 沖縄 霧| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月18日

韓国での無謀な試み

結論から言いますと、それはチャレンジしませんでした。

その試みとは、ソウルへ行く前から仕入れていた情報です。

ソウルのロッテ百貨店や空港のロッテ免税店に

ヨン様 の等身大、立て看板があり

日本のお嬢様やおば様が横に並び
はたまた看板と手を握り記念撮影すると言う物です。

これはネタとしてオイシイ(私は別にファンでもない)

ヨシ! 横に並びピースでもして記念撮影だ

自慢してやろと思ったわけです。



そして、その看板を見つけた時、

絶句!


とても並んで写されるものではない。
30年前ならいざしらず ?
これでは豚と真珠

立て看板だけコッソリ撮りました。(小心者です)


yon.jpg
posted by daikyop-staff at 15:20| 沖縄 曇り| Comment(0) | shou | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

NAHAマラソン

NAHAマラソン

(有)大鏡プロデュース スタッフ日記をご覧の皆様こにゃにゃちわ。よなっちです。犬
最近何かと忙しく、日記を更新できない日々が続いておりました。
最近よなっちの達成した事についてご報告いたしましゅ。ドコモポイント

沖縄のイベントにNAHAマラソンという42.195キロのフルマラソン
があるのは、みなしゃまご存知でしょうかexclamation&question
よなっちの今年の目標として大会に出場が目標でした。
よなっちは以前に1度参加し、死ぬ思い出ギリギリ完走!!その時は
2度と出ない・・もうやだ〜(悲しい顔)
と決めていたのですが、なぜか時期になると、体がむずむずしちゃうんですよ〜わーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

今回出走を決めた理由は兄の結婚祝いという事で、お祝い記念に、背中に結婚祝いメッセージをつけて走りたかったんですよ〜黒ハート
大会前日から兄夫婦による全面バックアップ!!夕食・朝食・テーピングと専属スタッフ?
という位色々して頂きましたよ〜手(チョキ)
スタートから中間地点まで各ポイントまで沿道で応援してくれたり、涙がちょちょ切れましたよ〜
サイズ変更ウィザード-4.jpg
↑早朝から食事の準備・ティーピングしていただきましたハートたち(複数ハート)

後半20キロからは地獄ですね・・腰・膝・足首と全身からの悲鳴が・・
でもNAHAマラソンの素晴らしいところは、
42.195キロずっと沿道での応援が途絶えない事です。
ボランティア以外にも、自宅の前で特製ドリンクやご飯・塩等・・本当に涙が出るほどありがたかったです。多分これがなければほとんどのジョガーは完走できないと思いますexclamation×2
走る事によって人間の温かみさを凄く!!感じましたもうやだ〜(悲しい顔)

ゴール5キロ近くともなると沿道の応援はヒートアップグッド(上向き矢印)痛い足も自然と声援の力で気付いたら走り出していました。
競技場に入ると高校生のボランティアがハイタッチしながら「あと少し!!頑張れ姉ちゃん!!」苦しさと嬉しさでありゃ〜泣きますよ。でも泣いちゃうと呼吸できなくなって走れなくなるんですよ〜
ここは我慢・我慢
ゴールまで後100m!!色々な思いがあふれ泣きながら走っていたら、兄貴があまりの感動にフィールドの中まで入ってきて頑張れ〜!!と叫んできたのでかなり驚きましたよ〜因みにいつものバレーメンバーと今回も皆で参加で〜す
夫婦手作りの応援旗ですわーい(嬉しい顔)
サイズ変更ウィザード-1.jpg
ゴール後は兄夫婦の心温かいマッサージ
サイズ変更ウィザード-3.jpg
なぜか、近くに特別招待選手のワイライナ選手がいたので一緒にパチリン。日本語がとても上手でとても優しい方でしたよわーい(嬉しい顔)
サイズ変更ウィザード-2.jpg
大会後はクタクタなジョガーがゾンビみたいに歩いていたので町がまるでバイオハザードでした。不思議な光景ですがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)

来年は大会日がよなっちの誕生日なのでまた記念としてトライしてみたいとおもいま〜す手(チョキ)


posted by daikyop-staff at 16:32| 沖縄 晴れ| Comment(0) | よなっち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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